温泉旅行

 

命の洗濯中です。

お義父さんプレゼンツ。総勢11名の御一行様。
子どもたちを連れておもちゃ王国(遊園地)へ行った後、
京都府内の温泉旅館へ。

美味しいものをいただいて、ゆっくりお湯につかって、
命の洗濯とはまさしくこのこと。

毎日、忙しい時は時間に追われ、
時間に余裕があるときは、気持ちだけがあわただしい日々を過ごしていると、

のんびりお湯につかれる時間は、至福のとき。

おとうさん、ありがとうございます!

月曜日からの怒涛の日々に備えて、日ごろの疲れをいやして帰ります♪

 

お料理、最高です!

 

 

 

 

 

 

自分軸 自分ブランド 自己プロデュース

 

朝夕は寒く、昼はあたたかく、いったい何を着たらいいのか??迷うこのごろ。

お元気にお過ごしでしょうか。

 

朝は寒く起きにくくなってきていますが、毎朝、時間がなくとも、
とにかく1度は画面を開けてチェックするブログがあります。

それが「叶姉妹」のブログ。意外ですか?(笑)

「叶姉妹」という方々がどういう方なのか、ということが知りたいというよりも、
あの自己プロデュース力、自分ブランドをアップさせる技は、学ぶべき点が非常に多い。

すばらしい!の一言に尽きます。

数年前から、多くの芸能人がブログを開設しているけれど、
ブランディング、という視点では、「叶姉妹」と「ローラ」がすばらしい。

参考になります。(当然ですが、叶姉妹のような生活がしたい、という意味ではなく)

会社をやっていると、会社が小さい分、社長=会社 のイメージが強く、
日頃から、服装や言動には気を配っているつもりだけど、

一段上に上がろうと思えば、やっぱり、自分ブランド力アップ、プロデュース、というものが
とっても大事、と思う。

自分を磨くことが(能力も外見も)、会社のすべてにつながってくる。

社長の自分が元気だと、会社も元気。

会社は、まさしく、双子のような存在。

三輪貴子 という人物を、みなさんに理解してもらえるよう、
まずは、このブログ、毎日更新がんばらなくちゃ、ですよね。

自分軸、自分ブランド、自己プロデュース。

いまのわたしの大きなテーマです。

 

新 雑誌連載

 

うれしいご報告。

いや、ご報告といっても、まだ正式には決まっていないのだけれど、
わたしのなかでは、すっかりその気になっています。

ある雑誌で、新たに連載をもたせていただくことになりそうなのです。

その雑誌に連載をもたせてもらいたいと、実はずーっと前から悶々と考えていて、
考えているぐらいなら、お願いに行こう!と、

東京出張の際に、編集長にお忙しいなか時間をいただいて、
お願いに行ったのでした。

こう見えても、自分で自分を売り込む、お願いする、というのは、
あまり得意ではなく、わたしとしては、かなりの勇気が必要だったけれど、

こうして、カタチとなって結果がでる(かもしれない)と思うと、
勇気を出してよかった、と。←この感情、まるで、子ども(笑)

11月に入ってから、編集長とお打合せをさせていただく予定です。

緊張する・・・。

読者のみなさまに、読んでよかった!と思ってもらえる記事になるよう、
情報を仕入れつつ、しっかり構成を練って、

連載をもたせよう、と思っていただいた編集部のみなさまのご期待に応えなければ。

行動するから、結果がでる。(良くも悪くも)

考えるだけでニンマリ笑ってしまう、うれしい出来事♪でした。

学校の先生

 

夜明けがおそくなり、日没が早くなりました。

もう、冬も目の前って感じです。

風邪をひいている人が、わたしの周りにとっても多いんだけど、
体調はいかがですか?

実は、わが娘もコンコン咳をしていて心配していたけれど、
ずいぶんよくなり、明日には完治しそうです。

自分の体調管理に気を付けつつ、今日は、ホテル&ウエディング専門学校で授業。

後期は、なんと6コマ担当。6時間しゃべりっぱなし!
6コマ終わったころには、喉がイガイガする(涙)

加えて、納品が近い大切な案件があるので、
授業と授業のあいま、10分休みにパソコンを開けて、ガンガンチェックして、
制作チームへ連絡をして、修正、バージョンアップの繰り返し。すごい1日だった。

専門学校で6時間も授業をすると、終わる夕方には、抜け殻のようになります。

ただいま、抜け殻です、わたくし。

夕食を食べる気力もなく、柿を1個半 いただきました。もう限界。

学校の先生ってすごい。これを毎日やってるんだものね。尊敬するわ。

 

明日は早起きして、やらなきゃいけないことをジャカジャカ片付ける予定。

1日があっという間に過ぎる。

こうやって、あっという間におばあちゃんになっていくのか?(いやだー・苦笑)

年齢と限界

 

娘が通うピアノの先生に教えてもらったこと。

「子どもは、大人の感覚で「○才だから、○○」と決めつけないコト」。

とにかく、難しい曲を課題曲として渡されて、
母としては「弾けるかしら?」と思うものの、やってみたら、意外と弾けたりする娘。(曲の完成度は別として)

4歳だから、足し算は早い、とか、4歳だから漢字は早いとか、
年齢で、勝手に子どもの可能性を区切っていた自分に気づき、

最近は、娘が「やりたい」と言ったことは、固定概念なくやらせています。

数字に興味を示す娘は「足し算」をやりたいと言い出し、
ドリルをやったら、「たす1」はできるようになり、次は「たす2」に進む予定。

子どもの場合は、「まだ早すぎる」という感覚を大人は持つけれど、
大人の場合は、「もう遅すぎる」という感覚を、大人は無意識のうちに持っているのかも。

 

ある調査で、高齢の方に「後悔していることはなんですか」と尋ねたら
「やりたいことをやらなかったこと」との回答が非常に多いとのこと。

子どもは、なにをやるにも早すぎることはなく(ただし、子どもが興味を持てば)
大人は、なにをやるにも遅すぎることはない。

うーん、深い(笑)。

明日から、ではなくて、今日から。いますぐ。

42歳の行動指針に1つ追加です。

※その他の行動指針は「すぐやる、いまやる、行動あるのみ」